2011年2月19日土曜日

0への接近

2011.02.05

今、自分はバス停でバスを待っていた。目をつむって深呼吸して考えてみる、身の回りにあるものが全部なくなったらと。
posted at 16:34:53

僕が考える「0」の一つは物質的貧しさで、その0に接近した時、豊かさの中で生きてきた自分には耐えられるのだろうか、何を思うだろう。
posted at 16:39:31

もう一つの「0への接近」は、今まで積み重ねてきた「常識」とか「当たり前」、「知識」、「経験」が否定されていくこと。そこで捨てるものもあるだろうし、手放さないものもあると思う。
posted at 16:44:41

そういった、今まで比較対象がない、もしくは少なかった、物質的豊かさや知識、経験、フレームの対極にあるものに出会うことが必要な時期に僕自身は来ている。
posted at 17:00:31

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